WELCOME TO MARKFINE

マークファインは御社に最適なご提案をいたします。

御社のビジョンを把握し、予算に応じた適切なKPIを設定します。各社様ECやWEBにさく時間、金銭的リソースがないケースも多く、重要なのはわかってるけど緊急度が低いと考えられる担当者の方もいると思います。そのような場合に、予算に応じ、数年計画でのWEB戦略をご提案することも可能です。例えばオウンドメディアなどは緊急ではない施策かもしれませんが、長期で見れば広告費などを削減でき、集客力は計り知れない力を持っている、経営においてとても重要なファクターです。これを気にぜひご検討頂きたいと我々は考えます。

WE ARE SERIOUS PEOPLE

Logical

WE ARE PASSIONATE

Creativity

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Quality

マークファインにおけるブランディング

弊社はECやWEBを生業とする会社です。弊社にとってのブランディングとは、ECにおいてはショップや商品の魅力をいかに消費者に伝えるかを極限まで考え抜き、実装すること。WEBにおいてはユーザーをどのメディアやサイトにてコンバージョンまで導くかのユーザーコミュニケーションや企業やサービス、商品をいかに魅力的に発信するかを考え抜き、実装することだとセグメントを固め、日々精進しております。

WEBマーケティングの世界では、お客様は誰か?を明確にしなければ集客チャネルがどこなのかブレてしまい、コンバージョン(購入や問い合わせ)効果のないサイト構築をすることになってしまいます。ターゲットはどういう経路で流入するのか?ターゲットに効果的なWEBサイトはどんなものなのか?を明確にし、ターゲットをどこで流入させ、どこでコンバージョンを狙うかが適切に考えられてなければ、広告効果も悪く、余計なコストがかかることの原因になるので、ペルソナ分析は非常に重要なプロセスです。

分析したペルソナをもとに、顧客流入からコンバージョン、ファン形成(リピートや紹介)までのプロセスを全て洗い出していきます。顧客のプロセスは多岐に渡りますが、会社の規模やリソースに応じて優先順位をつけ、できるところからはじめていくことをおすすめしております。このカスタマージャーニーマップを作成しておくことで、どのような形態のWEBサイトを作成するのが良いか、広告はどこに出すことが良いかなどの角度の高い予測を行うことが可能になり、WEB戦略上の漏れがなくなります。

 

メディアの内容をどのような視点でつくっていくのかによって、労力と成果の比例度は大きく変わります。例えば弊社の例で言えば、WonderOneという格安ホームページ制作サービスをメディアを利用してコンバージョンしたい時、WEBサイト制作のノウハウを発信していくメディアなのかそれとも、店舗経営のノウハウを発信していくメディアが良いのかなどの選択肢が生まれます。本質的な顧客ニーズをしっかりと把握し、適切なコンテンツのメディアをつくることが重要になります。多くの企業様は、このコンテンツ設計を誤ることがよく見受けられます。

コンバージョンしたい時、多く使用されるWEBサイトです。大手ECモールの場合は商品ページです。例えば顧客がメディアなどを通じてこのランディングページに流入した際に、コンバージョンまで至らせる割合(コンバージョンレート/CVR)を高める必要があります。通常、LPは制作して終わりではなく、ABテストやヒートマップなどで確認を繰り返し、何度も流入数とCVRを確認し、LPの質を高めていきます。そうして最終的にCVRが高いLPこそが御社の売上を向上させるサイトになります。広告を打つにしてもそれは非常に広告効果の高いサイトとなり、長期に渡り24時間365日優秀な営業をしてくれることでしょう。

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